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めだまもりピンマスコット
¥770
めだまもり ピンマスコット サイズ約2cm 羊毛フェルト、ダルマピン 台布 :アクリルファー ミニ絵本ZINE付 ブローチとしても使えます
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スケッチレター
¥1,100
sketches 2pcs(原画2枚セット) 絵手紙みたいなラフスケッチ、ランダムでお届けします。 MMM MADE辻岡が日々描きためている、宛のないラフスケッチ。 「作品」としての完成や正しさを求めないその線は、 ときに日記のように、ときに記号のように、 誰かの無意識とそっと触れ合うものかもしれません。 この度、それらのスケッチを「有料の絵手紙」としてお届けする試みを始めました。 2枚セットで、どの絵が届くかはお楽しみ。 ⚫︎商品仕様 白黒の原画、線画2枚セット 作品はランダムに選ばれます コピー用紙(サイズはA4またはB5) ※掲載画像と異なる絵が届く場合があります 送料一律200円(クリックポスト) \備考欄になんとなくのイメージやキーワードを記してもらえると選びやすいです/ つじおか☺︎ about me MMM MADE / エムエムエムメイド 縫製と表現、ソーイングの作家 masaharu tsujioka based in osaka 服飾専門学校クリエイター学科卒 アパレルの内勤や繊維の検査機関を経て、 MMM MADE名義で活動をはじめる
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ZINE 「sewing here! 永遠の布」
¥770
自主企画展『sewinghere!』『永遠の布』と、その展示過程で生まれたテキストをまとめた記録本。 2023年度、MMM MADE辻岡による自主企画展の観察日誌、実験ノート兼報告書、またはジャーナル。 A5サイズ(148mm × 210mm) 全14ページ 約5000字 閉じ無し、クリップ留め 自主発行本、ZINE 本書は、以下の展示記録を一冊にまとめたものです。 前編 「Sewing Here」 2023年6月 大阪・藤井寺市土師ノ里 cafe / coworking space nowhere hajinosato 後編 「永遠の布」 2023年7–8月 鳥取・若桜町 gallery cafe ふく 両展示はいずれも自主企画として行われ、 前後編という区切りはありますが、 連続した時間の一部として扱っています。 本文より一部抜粋 ▽ 入り口すぐのギャラリーは布が垂れ下がっていて、キッチン&レジに声かけするには避けなくてはならず、 布をかわすように進むお客様や郵便局のひとを見てフフフとおもう。 ポジャギ製作のインスタライブを試みるが、携帯がミシンの振動で揺れるは倒れるわでさすがにアーカイブには残さず。 おやつはいただいた3時のクッキー。 晩御飯はカフェのビーフストロガノフにする。 言わずもがな美味しい。 自主企画の展示は作家として、これから10年の種まきみたいな感じ。 去年も同じことを言っていたような〜、蒔くだけで終わらないようにしたい。 AIによる解説 「Sewing here! / 永遠の布」—— ほどいて、繋いで、よみがえる。 「捨てられてしまうような布屑も、愛を持って繋ぎ合わせればちゃんと輝く」 ソーイング作家・MMM MADE 辻岡による、2023年夏の展示記録。大阪・土師ノ里(はじのさと)での「Sewing here!」と、鳥取・若桜(わかさ)での「永遠の布」。 二つの場所で、古着やハギレを回収し、ミシンで繋ぎ合わせ、一枚の大きな「ポジャギ」へと再生させていく日々を綴った滞在日記です。 ミシンの音、古墳を吹き抜ける風、水路を流れる水の音。各地で出会った人々との会話や、記憶に残る食事。 作家自身が「自分は作家である」と自認し、布と向き合う思想が深まっていく過程が、肉声に近い言葉で瑞々しく記されています。 ものづくりに関わる方、古いものや布を愛する方、そして「循環」や「再生」というキーワードに心惹かれる方に、ぜひ手にとっていただきたい一冊です。
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ZINE 「まもぐるみ」めだまもり付
¥1,320
2024〜2025年度、MMM MADE辻岡による「まもぐるみ」自主企画展からうまれた、散文的絵本。アーカイブを兼ねる。 全お話は英語と日本語を並列表記。 A5サイズ(148mm × 210mm) 全6ページ ミシンで糸閉じ 自主発行本、ZINE 付属品:目玉ブローチ サイズ約2cm (羊毛フェルト、ダルマピン)
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ZINE 「おやすみから多視座へ」めだまもり付
¥1,320
自主企画展『おやすみ』と、その展示過程で生まれたテキストをまとめた記録本。 2025年度、MMM MADE辻岡による自主企画展の観察日誌、実験ノート兼報告書、またはジャーナル。 本書は「展示の記録日誌」でありながら「心の処方箋」や「哲学書」のような側面を持っています。 2025年5月に開催された自主企画展「おやすみ」。そして、その半年後に訪れた「多視座と私知inukになるまで」 この一冊は、作家・MMM MADE辻岡が二つの展示を通して、 自分自身の内面を救い、再統合していくまでの約300日間の記録です。 脳内に現れた「休憩するための応接室」の話から、ユング心理学に触れるような深い自己観察、そして日々の何気ないYouTubeや音楽の話まで。 約7,400字に及ぶ言葉の断片は、誰かのために書かれたものではなく、作家が自分自身を取り戻すために綴られたことば。 「役割の服を脱いで、ただの私を歓迎する」 あの展示空間に流れていた、静かで切実な空気を、紙の上で追体験していただけたら幸いです。 やがて自分自身の孤独や弱さを認め、抱きしめる「自己統合」のプロセスへと繋がっていきます。 ・自分を愛することに臆病になっている ・「休むこと」に罪悪感を持ってしまう ・創作と生活の境界線で揺れている この本が、あなたの枕元に置かれる「有形の呪文」となり、そっと手を離してくれる存在になることを願っています。 A5サイズ(148mm × 210mm) 全25ページ 約7000文字 付属 ブローチになる目玉ピンのマスコット付(写真2枚目) 閉じ無し、クリップ留め 自主発行本、ZINE 本文より抜粋 ▽ いちにちワイワイ楽しい土曜でした。 ありがとうございました あす11/2(日)は15時より絵本相互朗読会"よみよまれ"がございます。焼き菓子付きで参加費1000円です。 11時〜オープンです。ご来場心よりお待ちしております 以下日記。もとい、作品展記録日誌 千里中央はニュータウンで(建ってしばらく経過した)マンションや民家が多いからか金木犀の木がたくさん植えてある 歩く道すがら金木犀のにおいがする、あんまり寒くもなく暑くもなく、眠たくなるようないい気候 在廊しつつ金木犀を吸う子どもの絵を描いた _ 今自分ができる最大値が展示の中にある いつも、たぶん次はまた、もうこの展示みたいなのはできないと思う 平面(絵やスケッチ)の作品展、またできるだろうか しばらく無理かも。2021年くらいからじわじわ描いてた絵たちを一旦解放した——している——ので。 祝杯とともに始まった作品展なので、 出来事が存在している、それ以上の意味も、付加する価値も必要ない
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メダイコインパース
¥1,540
MMM MADE辻岡直筆プラバン、メダイコインチャーム付のビニールパース 小物入れ、小銭入れ、ペンケースとしても使えます サイズ 11×14cm メダイコイン:ポリスチレン 本体:PP 蛍光黄緑のヒモは蓄光で暗がりで光ります まもぐるみミニ絵本ZINE付き
